赤ちゃんの水分補給のアドバイス

小さな赤ちゃんのお水の補給に困ったらどうすればいい?。育児が大助かりになるウォーターサーバー特集もしています!

小さなお子さんの水分補給には気を使うよね

まだ小さな乳児の水分補給って、どれぐらいあげればいいのか? とても気を使います。

また、赤ちゃんそれぞれによって身体の大きさも変わってくるので まだ病院で経過状況を見てもらっているのであれば、そのときにでも 「この子の水分補給はどれぐらいなのでしょう?」と聞くのが確実です。

ただ、赤ちゃんは身体が小さいので脱水症状を起こしやすいので注意が必要です。 大人と違い高熱も出やすいですからね。そんなときは特に要注意です!

少しでも喋れるぐらいまで大きくなると、ノドが乾けばそれなりに アクションを起こしてくれるのですが、乳児だとイマイチよくわからない ということもあります。

ウチの子は現在、2歳なのですがお茶のことを「ブー」と言って 台所のほうを指さしてくるのですぐわかるんですけどね・・・(笑)

しかし、乳児だと特別なアクションを取れるわけでもないので熱のときなどは 多少、取りすぎになるかもしれませんが、こまめに水分を取らせてあげましょう。

まだ、水が飲めないのであれば番茶、果汁、湯ざまし、野菜スープ、乳児用飲料など 飲めればなんでもOKです。

結果的にお腹がゆるくなっちゃったりするかもしれませんが、下痢になったときも きちんと水分補給をしてくださいね。辞めちゃう方も多いのですが、 大量の水分も出ているのでよけいに必要だったりします。

そして母乳しか飲めない状態なのであれば、こまめに母乳をあげましょう。 それでまず大丈夫です。

赤ちゃんが小さいときのウォーターサーバーは超便利!

ウォーターサーバーは大手ショッピングモールで試飲サービスを行っている会社も多いことから 「知っているよ」という方も増えてきています。

一度設置したらわかると思いますが、もう手放せなくなるぐらい便利です!その便利差をもっとも感じるときが「小さな赤ちゃんのミルクを作るとき」ですね。

ウォーターサーバーって、お水が美味しいのは当たり前として「お湯」が出るのが非常に助かります!!

一日に何度もミルクのたびにお湯を沸かして、飲める温度まで冷まして与えるってかなりの手間ですよね?それがウォーターサーバーが一台あれば、コックを上にクイっとあげるだけでお湯がジャーっと出てくるわけです。

ミルク作り以外にもおしめを替えたり、部屋を綺麗にしたりとお母さんのやることは盛りだくさんの中で非常に助かります。

育児以外でも旦那の焼酎の水割りとかカップヌードルを沸かしたり、おじいちゃんがお湯を使ってお茶を飲んだりと大活躍しています(^^

小さな子供がいるご家庭向けにおすすめのウォーターサーバー

ベビアクアのオススメポイント
オススメポイント1。アクアクララの赤ちゃん向けプランでサービスもお得!
オススメポイント2。ミネラル量が一定なので水を飲んでお腹を壊す心配が少ない
オススメポイント3。RO膜でろ過しているので不純物もほぼナシ!
ベビアクア・トレードイメージ アクアクララのお水は水道水をRO膜(通称:逆浸透膜)で一度ろ過します。このとき不純物の99%以上を除去することが出来るのですが、ミネラル分も一緒に除去しちゃいます。ミネラルが全く含まれていない水は味も栄養分もないんですよね。その後、ミネラルを赤ちゃんにとって最適な分だけ加える形で美味しくて健康な水を作っています。我が家でもこのサーバーのお世話になっています(^^
ダスキンの天然水のオススメポイント
オススメポイント1。モップで有名なダスキン製品の家庭用ウォーターサーバー
オススメポイント2。設置がラクチン、飲み終わった後、捨てるのもラクチンです
オススメポイント3。アクアクララなど他のサーバーより水が美味しい!
ダスキンの天然水・トレードイメージ お掃除モップで有名なダスキン製品の家庭用ウォーターサーバー。実家のほうで使っているサーバーなのですが、とにかく水が美味しくてびっくりします。アクアクララの水を毎日飲んでいるので、その差がよけいにハッキリとわかります。実家に5歳の子を連れていくと、前まではジュースばかりおねだりしていたのですが、いまではこのダスキンの天然水をガブガブ飲んでいますね。
アルピナウォーターのオススメポイント
オススメポイント1。他のウォーターサーバーに比べて水の値段が圧倒的に安い!
オススメポイント2。ミネラル分が少なく、お腹の弱いお子さんでも安心して飲める
オススメポイント3。賞味期限が12カ月と長いのでチビチビ飲む方にもおすすめ
アルピナウォーター 子供が産まれると何かと物入りが増えます。おむつであったり、洋服であったり。少しでも家で使うお金を節約したいと考えるご家庭も多いと思うのですが、節約面でおすすめなのがこのアルピナウォーターですね。高い金額になると1リットルあたり150円を超えてくるウォーターサーバー会社もある中でアルピナウォーターは約84円とかなり安くなっています。もちろん価格が安いだけじゃなく赤ちゃんでも安心して飲めるお水です。

他にも色々なウォーターサーバーを比較検討したいのであればこちらのウォーターサーバーサイトで調べてみてはいかがでしょう?いま流行のミネラルウォーターも特集しています!

ウォーターサーバーの待機電力について

電化製品というのは、コンセントを差し込んだままにしておくと、待機電力というものがかかります。待機電力とは、スイッチを入れなくても電気を消費します。分かりやすいのは、時計機能が付いている電化製品です。テレビやDVD、ブルーレイなどのレコーダー、炊飯器、パソコン、電話機などは、待機電力が高いと言われています。

しかし、これらの中でも最も待機電力を消費しているのが、HDDを内蔵したDVDレコーダーです。また、電気ポットやモデムなども、当然ですが常に電気を使っています。ウォーターサーバーも、24時間コンセントにつないでおく必要があるので、待機電力を気にする方も多いでしょう。

でも、電気代が高くなりそうなイメージがあるウォーターサーバーですが、実はそんなに待機電力がかからないのです。ウォーターサーバーは、お水を冷たくしておくと言う機能と、熱いお湯を沸かしておくと言う機能があります。そのため、常に電気を消費していると言うイメージがあるのは当たり前かもしれません。

しかし、ウォーターサーバーの冷温水は、一定の温度まで達すれば、後はその温度を維持するだけ良いという仕組みになっています。つまり、常に常温のお水を冷やしたり沸かしたりしている訳ではないので、少ない待機電力で使用することが出来るのです。ですから、電気代が増えてしまうのではないかと心配する必要もなく、待機電力に関しても気にする必要性はないんですね。

管理人のブログとなります。

管理人が趣味で行っているブログなのでタメになるような情報はありません。気軽に更新していますので、ヒマなときにでも見てもらえると嬉しかったりします(笑) 


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